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四谷学院の総評

四谷学院の総合評価 3.4 ★★★☆

評判:4.0 実績:4.0 料金:2.0 カリキュラム:4.0 管理人お勧め度:3.0

私がまず、四谷学院を選ぶときにチェックした項目について1個ずつ述べていきたいと思います。


*四谷学院の口コミや評判について

*四谷学院の合格実績は?

*四谷学院の対象生徒とコースについて

*四谷学院に決めても大丈夫?

*四谷学院とは?


是非、参考にしてくださいね。


あと、たくさんの塾の中から比較するならこのサイト

塾ナビ http://www.jyukunavi.jp/

もいいと思いますよ。


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四谷学院の口コミや評判について


四谷学院の評判や口コミ
ネットなどから拾ってみました。
どれも、生の声だしこれから通うなら
とても気になるところですよね。
まず、良い点と悪い点を述べてみます。


良い点
アットホームな環境で先生との距離が近く、なんでも気軽に質問することができる。

・自分が苦手な教科は基礎から学べるし、得意な教科は応用を学習できる。

・55段階という学習プログラムや毎回の授業でテストがあり、それの合格点を越えなければ次に進めないといったものなので
 学校の授業のような受け身ではなく、自分から勉強しなければならないという環境になっている。

・一段一段あがっていくので、基礎が十分につくきます。自分のペースで勉強したい人には超オスメメです。

・やればできると実感できる塾だった。

・夏や冬、5月などの集中授業のレベルは高いと思います。

教材コンパクトにまとめられていますし、問題も解説も洗練されているため、通常授業よりはこの集中授業をおすすめします。

・科目別能力別のクラスなので、得意科目と苦手科目の差が大きい人には良いと思います。

・立地が駅から近く便利。建物もきれいだった。



悪い点
・授業料が高い。

・講習費、合宿費など普段の受講費とは別にかかる費用がかなり高額になる。

・むやみに受講例などに頼らず、本当に要るものかどうかを見極める必要がある。

・大手の予備校のような成績優秀者に対する授業料免除制度のようなものがない。

学割が発行されないので、交通費が高くつく。

・55段階は基礎の基礎からはじめるので、ある程度実力のある人にはその時間がもったいない。

講師陣は玉石混淆。それでもある程度のランクは保っていると思います。

・担任の先生は親身になってくれたが、授業の先生は質問しにくい雰囲気であった。

・担任制ではひとりの受け持つ生徒の数が多すぎて、
 あまり生徒のことを把握できていない担任も少なからずいた。

・授業は、学力別に分かれていますが、正直ハイレベルのクラスであってもあまり大したことがなかった印象です。

・普通の塾なら、上から2番目ぐらいのレベルがトップクラスに入れる程度なので、学力の高い方は不満があるかもしれません。

・全体的に生徒のレベルが低く、少し緊張感が足りない。



これらの数々の口コミをみて私が思うことは、
大手の予備校とは異なり、講師と生徒の距離が近く、
授業を受け身で聞くだけでなく、
理解の足りない点をひとつひとつ解消していける環境は準備されている
ようですね。
環境は整っていても、
自分で主体的に勉強する姿勢がないと
生かしきれないのかもしれません。
皆さまの参考になればうれしいです。

四谷学院の口コミについて詳しく知りたければ、
塾ナビ http://www.jyukunavi.jp/ 
なども参考にしてくださいね。


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四谷学院の合格実績は?


合格実績
●国公立理系(東京大学理科一類、東京大学理科二類、京都大学工学部、京都大学理学部、東京工業大学第3類、東京工業大学第6類、北海道大学総合入試理系、東北大学工学部、名古屋大学工学部、名古屋大学理学部、大阪大学工学部、大阪大学理学部、九州大学工学部、広島大学工学部)

●国公立文系(東京大学文科一類、東京大学文科二類、京都大学文学部、京都大学法学部、京都大学総合人間学部、京都大学経済学部、一橋大学法学部、一橋大学商学部、一橋大学社会学部、北海道大学教育学部、北海道大学文学部、名古屋大学経済学部、名古屋大学文学部、名古屋大学情報文化学部、大阪大学人間科学部大阪大学法学部、大阪大学外国語学部、大阪大学経済学部、神戸大学発達科学部、広島大学教育学部、広島大学法学部)

●私立理系(慶応義塾大学理工学部、早稲田大学基幹理工学部)

●私立文系(慶応義塾大学文学部、慶応義塾大学法学部、早稲田大学政治経済学部、早稲田大学法学部)などの合格実績があります。


大手の予備校のように人数は多くありませんが、難関大学と言われる大学にも
合格者をだしているようです。

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四谷学院の対象生徒とコースについて


高校生・高卒生を対象としとした大学受験のための予備校です。

コースは
 ●高1コース
 ●高2コース
 ●高3コース
 ●高卒生コース
の大きく4つがあります。

どのコースも「科目別能力別授業」と「55段階個別指導」の学習システム
理解力と解答力を高めます。
高1コースと高2コースは、学校との両立を図りながら、大学受験に向けての
基礎力の獲得に力をいれます。
日曜日も開講しているので、平日部活や習い事に忙しい学生も有効に活用できます。

高3コースは、大学受験現役合格に向けカリキュラムもセンター対策が加わり本格的になります。
単位受講制で自由に科目を組み合わせられるので苦手な科目の授業数を増やしたり、
得意な科目をレベルアップさせたり柔軟に対応できます。
推薦やAO入試に向け、面接や小論文対策なども行っています。

高卒生コースではさらにコースが細かくなり、
東大文系コース、京大文系コース、一橋大コース、阪大文系コース、名大文系コースなどなど
自分が目指す目標を明確にし、それに合わせた学習ができます。
同じコースでも、クラスは学力診断テストによる、
レベル別クラスとなり、ひとりひとり個別の時間割になります。

もし、入塾を考えられるなら

いま、塾ナビ http://www.jyukunavi.jp/ 
から

資料請求・電話問い合わせをして入塾したら

2000円の図書カードがもらえるキャンペーンやっていますよ。


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四谷学院に決めても大丈夫?


四谷学院ですが、

この塾はいわゆる大学受験のための予備校といわれる塾で、

集団授業と個別指導を組み合わせた学習システムをとっています。

一般的にこういった形式の予備校に向いているのは、


・自分の弱点を発見し、基礎からしっかり身につけたい人。

・コツコツ取り組める人。

・個別に授業を組む形になるので、目的意識のはっきりとした人。

勉強に意欲的な人
 (独自の学習法を最大限に活用してほしいから)


では、ないでしょうか。

予備校にもそれぞれ良いところ悪いところがあります。

予備校によって、方針や、授業の形態などさまざまです。

子供によって合う合わないの相性もあるでしょう。

塾への入会を検討されているなら、

こんな塾のサイトもありますよ。

塾ナビ http://www.jyukunavi.jp/ 


このサイトなら、全国各地の塾が探せて、比較もできますよ。

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一度のぞいてみてはいかがですか?

一度比較検討してみては、いかがでしょうか

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四谷学院とは?


四谷学院は大学受験に向けた現役高校生ならびに浪人生のための予備校です。
首都圏に14校、 北日本(札幌、仙台)、
西日本(名古屋、大阪、京都、神戸、広島、福岡)に教室があります。

四谷学院は、「科目別能力別授業」と「55段階個別指導」を組み合わせた
独自の学習システムを使い、理解力と問題を解く能力を高め
合格に必要な実力を着実につけていきます。
生徒にあった最適なレベルの環境で授業を受けられるので、
質問も気軽にでき、基礎を固めることができます。

現役高校生には、学校との両立を目指せるよう定期試験バックアップがあり、
学校の教科書などを年に5回無料でサポートしてくれます。

担任は全員が受験のプロで、塾ではありがちな大学生アルバイトはいません。
進路指導ガイダンスや面談、豊富な入試情報で大学の選び方から、
大学合格に向けてサポートまでアドバイスがもらえます。

設備面でも大変充実しており、自習室や情報コーナー、
リラックスできるスペースなどが完備されています。
自習室は、朝8時半から夜9時まで使用でき、
日曜日も17時まで利用できます。
また、平日部活や習い事などで忙しい学生には、
日曜日も開講しているので大いに活用できます。

一人ひとりの学生が毎日学校にきちんと通って、
部活や習い事をして、それから塾で学習ができるよう柔軟な対応ができる塾です。

現役だけではなく、高卒生コースもあるので大学受験を目指す全ての学生を応援する塾です。


四谷学院について詳しく知りたければ、
塾ナビ http://www.jyukunavi.jp/なども参考にしてください。
近くの教室が探せますよ

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